メディア

月刊ビミー6月号 vol.329(2013年5月10日発行)

【日本酒】

現在の日本酒は、普通酒・本醸造・純米・純米吟醸・大吟醸・純米大吟醸・古酒・貴醸酒・燗酒・発泡など種類豊富で質も高いので、どんな料理にでも合わせてしまう。ワイングラスに入れた大吟醸に洋食を合わせるもよし。古酒を燗にして、中華料理に合わせてもよし。しかし、何と言っても和食に合う。お米を食べて育ってきた日本人が米で造る日本酒を飲めないはずがない。体質で飲めないという人以外は、日本酒を好きになる可能性があると思う。

詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー5月号 vol.328(2013年4月10日発行)

【八重の桜】

錦糸町にある居酒屋主催の福島県末廣酒造見学バスツアーに参加した。バスに乗り込むと、後部座席が窓際に並べられていて、真ん中のスペースにはテーブル。その上にはたくさんの日本酒とおつまみが置かれていた。それと、前日に飲みすぎた参加者が寝坊した為、出発が8時から9時になってしまったという波乱含みのスタート。
詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー4月号 vol.327 (2013年3月10日発行)

【造幣局】

池袋にある造幣局東京支局を見学した。造幣局の仕事は、①貨幣製造事業、②装金事業(勲章・褒章及び金属工芸品の製造)、③試験・検定事業(貴金属製品の品位証明、地金・鉱物の分析及び試験、貴金属地金の精製・品位証明)④貨幣販売事業(貨幣セット、プルーフ貨幣セットの販売)である。本局は大阪市にあり、支局は他に広島市にある。東京支局では、②③④の業務を行っている。
詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー3月号 vol.326 (2013年2月10日発行)

【寒さ対策】

かなりの寒がりである。特に下半身が冷える。仕事も事務職なので、体を動かすことはあまりないのでなかなか体が温まらない。暖房が効いている事務室の中だから良いだろうと言われるが、暖かい空気は部屋の天井にとどまってしまい、机の下までは行き渡らない。上半身は暑いのに下半身が冷えているという状態で逆に体調を崩し易い。ひざ掛けをしているが、あまり効果がない。ということで、本格的に寒さ対策に乗り出した。

詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー2月号 vol.325 (2013年1月10日発行)

【家族旅行】

毎年、父親の誕生日プレゼントに兄と私3人で温泉旅行に出掛けている。今回は、福島県の磐梯熱海温泉へ。道中、時間が許す限りは寄り道をしながら向かうことにした。
詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー1月号 vol.324 (2012年12月10日発行)

【奈良旅行①】

日本酒仲間と日本酒発祥の地と言われている奈良県へ一泊旅行に行った。と言っても、前日に京都入りする人、違う電車で行く人とバラバラなので、いつものように現地集合である。待ち合わせは、奈良県御所市にある千代酒造。日本酒を教えていただいている先輩から教わった【篠峯】という銘柄が気に入ったので、その方に案内をしていただいた。
詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー12月号 vol.323 (2012年11月10日発行)

【企画旅行】

“ワインの味の8割は原料のブドウで決まる。高品質のブドウこそが、ワインづくりの礎”

先日、友人達と長野県へ旅行をした。フルーツ三昧したいという要望があったので、今回はワイナリーツアーとなった。

まずは塩尻市の桔梗ヶ原へ。この辺は見渡す限りのブドウ畑が広がり、ワイナリーが8社も集中している。
詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー11月号 vol.322 (2012年10月10日発行)

【卵】

最近、父親のメタボリックなお腹が気になっている。健康的に食生活を見直そうと、まず目をつけたのが卵。卵はパーフェクトフードと言われるほど栄養価が高いのは知っていたが、コレステロールも高いと思っていたからだ。父親は卵好きで、1日1個以上は食べる。これが一因だと思い、制限させたが一向に変わらず。調べてみると、卵=コレステロールの塊という考え方が間違っていたことが分かった。
詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー10月号 vol.321 (2012年9月10日発行)

【情報と選択】

社会の高齢化・医療の高度化の影響で、国民医療費が増え続けている。2025年には今より10兆円以上の増加が予測されている。健康保険組合の財政も厳しい状況にあり、医療費の負担増に苦しんでいる。いつでも医療機関にかかれる日本の医療制度は、世界的にも恵まれた制度で、これを維持するためにも、今からできるところから節減しなければならない。
詳細はこちら

posted by admin

月刊ビミー9月号 vol.320 (2012年8月10日発行)

【ツリー】

5月22日。自立式電波塔としては高さ世界一を誇る、634メートルの東京スカイツリーへ行ってきた。

電車・バスを乗り継ぎ押上駅へ。ツリーは遠くからでも存在感があったが、駅付近ともなると圧倒的だ。目印が際立っているので迷いようもなく数分も歩くとスカイツリータウンに到着。念願の真下からツリーを見上げる・・・というか反り返るようにしないと見えないくらい高い。長時間は首を痛めるので注意(笑)
詳細はこちら

posted by admin