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月刊ビミー 12月号 vol.299 (2010年11月10日発行)

カリスマバーテンダー。その技術の高さや仕事のスタイルを評価され、同業の人達から憧れと目標にされて、そう呼ばれている人達がいる。国内はもとより、海外のカクテルコンテストにも優勝している人達だ。 詳細はこちら

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【ハイボールとは】
ハイボールとはカクテルの一つで、現在ではウイスキーをソーダ水で割ったもの(ウイスキー・ソーダ)をこう呼ぶのが一般的になっていますが、広い意味ではラム酒などのスピリッツをソーダなどの炭酸飲料や、フレッシュジュースなどアルコールの含まれていない飲料で割ったものを指します。 詳細はこちら

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月刊ビミー 11月号 vol.298 (2010年10月10日発行)

バーテンダーに憧れて、自分でもカクテルを作れるようになりたいと、バーテンダースクールに通っていたことがある。そこではお酒についての知識はもちろん、お酒1本で何杯カクテルを作り、一杯いくらで売ればどれだけの利益がでるかなど経営学も幅広く教わった。カクテル実習ではシェーカーの握り方から振り方、完成までのプロセス、グラス磨きなどの技術も教わった。お酒について知れば知るほど、その奥の深さに驚かされる。だからこそ、こだわりをもって、愛着をもってお酒と接したいと思う。

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月刊ビミー 10月号 vol.297 (2010年9月10日発行)

いろいろなBARに行くようになると、そのお店のこだわりというか個性が分かるようになり、ますます行くのが楽しくなる。例えばカウンター。L字型やコの字型などの形。形によって、どの席が一番居心地良いかが決まる。 詳細はこちら

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月刊ビミー 9月号 vol.296 (2010年8月10日発行)

BARへ入ったは良いが、何をどう注文したら良いのか分からない。そんなことはないだろうか?もちろん、メニューがあったらそこから選んで注文するのが普通だが、せっかくお酒のプロのバーテンダーがいるので、リクエストしてみるのも一興である。 詳細はこちら

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月刊ビミー 8月号 vol.295 (2010年7月10日発行)

BARってどんなイメージですか?と聞くと、「大人の雰囲気」「敷居が高く入りづらい」「よく分からない」など、なかなか行けない所というイメージが強い。
確かに、鱈腹食事をするところでもないし、入り口が分かりにくい所もある。大人数で行く所でもない。しかし、好奇心をだして扉を開くと・・・これほど居心地の良い所はない。 詳細はこちら

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月刊ビミー 7月号 vol.294 (2010年6月10日発行)

『趣味はお酒です。』と自己紹介すると、相手からは、範囲が広すぎて意味が分からない。どういうこと?とよく言われるが、自分としては、“趣味はお酒です”と言うフレーズが妙にしっくりくる。何故なら自分の行動をみてみると、お酒に繋がることがほとんどだからだ。 詳細はこちら

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月刊ビミー 4月号 vol.291 (2010年3月10日発行)

球春到来。今年もまたプロ野球のシーズンがやってきた。千葉マリンスタジアムが家から近いこともあって野球観戦にはよく行くのだが、野球観戦のお供として欠かせないのが「プロ野球選手名鑑」だ。何種類か出ているが、だいたいポケットに入るサイズで、監督、コーチを含む全プロ野球選手、千人以上が収載されている。 詳細はこちら

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月刊ビミー 4月号 vol.291 (2010年3月10日発行)

食事をする時は音を立てては行けない、ましてや口の中の物を出すのはもってのほかと子供の頃、親に厳しくしつけられた。更にご飯を残すとバチが当たるとも。 詳細はこちら

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月刊ビミー 4月号 vol.291 (2010年3月10日発行)

研修旅行といっても僕らは、業界の者ではありません。「美味酔う会」という呑み仲間の集まりで「消費者の立場から日本酒の未来を考える」と過分な目的を掲げてしまった者達です。 詳細はこちら

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